enableXの価値
私たちenableXは、「リソース不足で停滞する事業を事業化力と技術力で変革する」会社です。人手不足・業務の属人化という構造課題を抱える産業に対して、enableXの強みでもある、事業化力とディープテック技術によって、事業での解決に取り組んでいます。 コンサルティング会社のように「提言だけして終わり」でも、SIerのように「システムを納品して終わり」でもなく、私たちはお客様と「共同事業」を組成し、売上やKPIに対して共同責任を負いながら、事業が自走するまで当事者として運営し続けます。これが従来の支援モデルとの最大の違いです。 マッキンゼー、BCG、P&G出身者をはじめ、起業~上場・事業売却を経験した経営陣が集結し、「事業家集団」としての強さがenableXの競争優位を支えています

Who we are
私たちのコアバリュー
enableXの事業開発組織が共有する価値観
Mission
産業のボトルネックを、事業に変える
"作業"を請け負う時代から、"事業そのもの"を共に運営する時代へ。私たちは、人手不足で止まっている事業に、事業化力とディープテックを注入し、持続的に成長可能な構造へ作り替えます
Vision
事業で社会課題を解決する成功モデルを創る
「人が少なくても回る」を、あらゆる産業で当たり前にします。これまでのプロジェクト型での解決ではなく、事業として運営をすることで課題を恒久的に解決できるモデルを創ります
完遂者であろう
私たちに期待されているのは、やることではなく、やり切ること。ToDoリストを埋めるという作業ではなく、事業が成⻑するという結果。戦略やプランを実装するのは、後⼯程の誰かではなく、⾃分⾃⾝。⾃分の後に誰もいないというラストマンシップこそ、事業創造ファームの精神
成⻑者であろう
事業を成⻑させるためには、まず⾃分⾃⾝が成⻑しなければならない。現状維持は⼀番の悪⼿だと強く胸に刻み、周囲の環境に⽬を凝らせば、新しいビジネスモデル、新しいHOWが⾒えてくる。好奇⼼と危機感を、成⻑の原動⼒とする
越境者であろう
⾃分の専⾨分野だけで成⻑させられるほど、事業は⽢くない。近接領域はもちろん、未知の領域でさえも、⼿持ちのアセットと⼈的ネットワークをフル活⽤し、越境する存在であろう。安住の地を出て、異なる分野をかけ合わせる存在になることが重要である
魅了者であろう
世の中も企業も、合理的なだけでは動かない。⼈を動かすのは、理を超えた⾯⽩さや美意識、「あなたとなら」と思わせる⼈間的な魅⼒。相⼿の⼼に寄り添い、粘り強く対話し、⾔葉になっていない情熱や志を汲み取ろう。
⾃律者であろう
事業を創造するには、他⼈が決めたスコープではなく、⾃ら課題を定義し、時に定義し直し、⾃ら解決する意志が必要。だからこそ、そこには責任が伴う。誰かに管理されずとも、⾃ら襟を正し、法令と倫理を遵守しよう。⾃由と規律を併せ持つ。私たちはそれを誇りとする、プロフェッショナルであろう。
Culture
enableXでのやりがい
enableXで実際に事業開発を推進するメンバーのビジョンややりがい
Process
選考プロセス
選考プロセスは通常2-4週間程度です。ご状況に応じて柔軟に対応します。
01
書類選考
履歴書・職務経歴書をもとに、ご経験とスキルを確認します。
1週間程度
02
1次面接
各ポジションに応じて、30分-60分の面接を行います。必要に応じて1次面接前に相互理解を深めるためのカジュアル面談も行い、カルチャーフィットを確認します。
30分-60分
03
2次面接
職種に応じた専門性の確認。実際のプロジェクトを想定したディスカッションを行います。
30分-60分
04
最終面接・オファー面談
経営陣との面接を経て、条件面談・オファー提示を行います。
30分-60分
FAQ







